バイロンベイの魅力を120%お届け!ワーホリを終えた私が目的それぞれの楽しみ方を伝授します!

年中無休で日焼けTRIPLER「TSUKASA」

「典型的な人間にはなりたくない!」そう思い、学歴・就職なんか気にせずにオーストラリアへワーキングホリデーを決意!大好きな海に毎日行き、中身も肌色(笑)もガラッと変え、一年後に帰ってきます!新たなる旅を続けるためにワーホリで資金を貯めることに挑戦したいです。
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こんにちは。オーストラリア、バイロンベイでワーキングホリデーを遂に終えて帰国しました、TSUKASAです。

前回の記事は読んで頂けましたか?

【女子必見!】スーパーで買える人気のオーストラリア土産30選!

私のワーホリ生活はどんな感じだったかと言いますと、セカンドビザのためのファームジョブも無事に終わり、その後はバイロンベイで大人気のスムージー、フレッシュジュース&巻き寿司がコラボしたテイクアウト専門店でバイトをしながら、毎日サーフィンしたり、ビーチへ行ったりとのんびりした毎日を過ごしていました。

このバイトはタイミング良く、ファームが終わってすぐにゲットしました。オーストラリア人経営でお客さんともお話できるバイトなのですごく気に入っていました

さて、バイロンベイに来てあっという間に一年間が経ちました。この一年間は人生で一番新しく、一番充実していました。

初めての事だらけで一年が長く感じることもあれば、月日が経つのがとても速くも感じました。

一年間同じ街で暮らしてみて今ではバイロンベイが私のホームタウンのように思えるくらい、ここでの生活スタイルが合っていました。

最高に綺麗なビーチがあり、サーフィンや海水浴を楽しむ。街はミュージシャンやペイントアートで溢れ、人々がのんびりと生活をしている。

当たり前のようなバイロンベイでの生活がついに終わりを迎えてしまいました。悲しいの気持ちがほとんどですが、帰国後に何か自分に出来ることはないか、と考えた時に、バイロンベイの素晴らしさをみなさんに伝えたいと思いました。

そんな今回の記事は私の第二のホームタウンでもあり、人気急上昇であるバイロンベイの魅力を120%皆さんにシェアし、目的それぞれのバイロンベイの楽しみ方を伝えていけたらなと思います!そしてこの記事を読んで、みなさんが少しでもワクワクしてくれたら嬉しいです。

それでは行きましょう!!

 

この記事の目次

バイロンベイの特徴

(Photo by TSUKASA @Belongil Beach)

まず始めにざっとバイロンベイはどんな街なのかを説明していきたいと思います。バイロンベイはオーストラリア、ニューサウスウェルズ州、最東端に位置する小さな街です。

最東端に位置すると言うことで、陸地がビヨーンと出っ歯でいるのがバイロンベイの特徴でもあります。

 

日本とは真逆の季節で、6~9月頃が冬で10~3月頃が夏という季節感です。冬と言っても朝晩がとても冷え込む程度で私の場合は日中は半袖&ショートパンツで全然過ごしてましたし、ビキニで日焼けを楽しんだり、泳いだりさえしてました。日中の気温はだいたい20~23℃くらいあります。

ただ朝晩は本当に寒いので、長袖長ズボンがマストです。冬に来る予定がある方は羽織れるジャケットを持っておくといいですね。

バイロンベイを訪れるベストシーズンは?

パーティーやイベント、たくさんの人で溢れているのが好きな方々はクリスマス年末年始の期間がおすすめです。

逆に観光客が少なく、静かにのんびりバイロンベイを楽しみたい方々には5月〜10月頃がいいと思います。

 

そんなバイロンベイは、サーフィンのメッカとして有名であり、他にもヨガオーガニックフードベジタリアンビーガンコーヒーアート、そしてヒッピーが集まる街としても良く知られています。

TSUKASA
マリファナが有名な街でもあるよ!秘

街はたくさんおしゃれなカフェや洋服屋で賑わい、ストリートミュージックがあちこちから聞こえてくる、あたたかく、ウエルカムなそんな街です。

 

オーストラリアをイメージした時、皆さんどんな事を想像しますか?

” 日焼け肌に、金髪ロン毛、サーフボードを片手に裸足で駆け巡る。”

これが私の勝手なざっとしたイメージでした。皆さんも似たようなイメージをお持ちだと思います。ですが、このイメージ全て一致してしまうのもバイロンベイなのです。

(Photo by TSUKASA @The Pass)

ミュージシャンや、ヒッピーたち、そしてたくさんのサーファーが集まる街、バイロンベイに、このざっとした説明を読んだだけで訪れてみたくなりませんか?笑

TSUKASA
特にビーチカルチャー、スローライフが好きな方は虜に!

 

バイロンベイへのアクセス方法

 

さて。次に広いオーストラリアの中でバイロンベイに行くにはどうしたらいいのか気になるところですね。

基本的に成田空港ーゴールドコーストの直行便がJetstarであるのでそれで来る人が多いのではないでしょうか?

ゴールドコースト空港から車では約48分と近いです。ゴールドコースト、サーファーズパラダイスからだと約1時間ちょっとで着きます。

ゴールドコースト空港や、サーファーズパラダイスからバイロンまでのバスもたくさんあるので、アクセスには困るとことはありません。

安く、有名でよく見るバスの予約サイトを載せておきますね。

https://m.greyhound.com.au/book-a-trip

他にもオーストラリアのシドニーからだと車で約8時間50分ほどかかります。一応シドニーからバイロンベイまでのバスも出ています。

そして、バイロンベイの街自体には空港はありませんが、バイロンベイの隣街のバリナという所には小さな空港があります。

残念ながら日本ーバリナ空港の直行便は無いのですが、シドニーからバリナならありますので、シドニーから来る際には飛行機を使っても楽にバイロンベイへアクセスできますね。

バリナからバイロンベイは車でおよそ25~30分ほどです。

さて。バイロンベイまでのアクセス方法もだいたいわかっていただけたと思うので、あとはバイロンベイに来るだけですね!

それではバイロンベイ、目的ごとそれぞれの楽しみ方をシェアしていきたいとおもいます。

TSUKASA
長くなります!最後までお付合いください!

 

レベル別!バイロンベイのサーフィンスポットとは?

(Photo by TSUKASA @Tallow Beach)

バイロンベイは街自体はとても小さいですが、その割にはたくさんのビーチ、サーフィンスポットがあります。

サーフィンを習いたい!や、始めたばかりのビギナーの方々。まぁまぁ経験はあるけど、あまり自身がない方々。ビッグウェーブが大好きな経験たっぷりのサーファー方々。そしてプロフェッショナル級の方々。たくさんのサーファー達があつまるバイロンベイ。

そしてショートボードに乗ってる方や、ミッドレングス、ロングボードそれぞれだと思います。

そんなバイロンベイでレベル別におすすめのサーフィンスポットを紹介したいと思います。

ビギナーレベル @The Pass

ビギナーレベルや経験があまり無い方々、ゆったりとした波に乗りたいサーファーの方々におすすめのビーチのまず一つ目がThe Passです。

TSUKASA
イルカの群れに遭遇する可能性大ポイント!

(Photo by TSUKASA @The Pass)

The Passは私の一番のお気に入りサーフィンスポットでもあります。

The Passの波は穏やかな時が多く、そして波が長ーーーく続くようになっているビーチの形なので、波が一気に崩れることもなく、とても乗りやすいのです。

The Passは北に面していて、バイロンベイの陸地の出っ張り部分が東風も交わしてくれる時もあるので、それがいい波がくる一つの理由でもありますね。

基本的にはコンディションの良い南風の時がThe Passでサーフィンするのにベストと言われています。

 

写真からも分かるように波が次から次へと来るので絶え間なくいい波に乗れることもできます。

The Passではミッドレングスからロングボードに乗るサーファーが多いです。

もちろんショートに乗るうまいサーファーもいればロングボードを巧みに操るサーファーもいます。

風向きや波のコンディションにも寄りますが、基本的にはThe Passはビギナーに優しい波と言われています。

気をつけないといけない事はThe Passはサーファーがとてもとても多いです。一つの波に複数人乗ることは当たり前のようにあります。ルールはしっかりと守り、ローカル達を尊重するようにしましょう!

(Photo by TSUKASA @The Pass)

是非バイロンベイ、The Passでサーファンを始めてみてはいかかでしょうか?

ビギナーレベル @Wategos Beach

続いて紹介したいサーフィンスポットが、The Passの右隣に位置するWategos Beachです。

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イルカの群れに遭遇する可能性大ポイント!

(Photo by TSUKASA @Wategos Beach)

The Passと同様、北に面していますので、南風のベストコンディションの時が楽しめます。

こちらも綺麗なセットが連続して来る時があるので、たくさん練習することも出来ますし、楽しいくらいいい波に乗れる時が多いです。

The Passに比べると人も多少は減るので、怖がる事なくサーフィン出来ると思います。

(Photo by TSUKASA @Wategos Beach)

Wategos Beachは岩場が多いので、しっかりと岩場の位置を頭に入れてサーフィンを楽しむようにしましょう。

 

 

以上二箇所がわたしがオススメするビギナー向けのビーチでした。

人それぞれ好き嫌いがあるサーフィンスポットもありますので、自分の好みに合うビーチを見つけてみるのもいいですね。

上級者レベル @The Wreck

さて続いて、ビッグウェーブを楽しんだり、ショートボードに乗ったりと、上級生レベルのサーファーの方々におすすめのビーチをシェアしたいと思います。

一つ目のポイントが、バイロンベイ、メインビーチの左手にあるThe Wreckというビーチです。

(Photo by TSUKASA @The Wreck)

The Wreckはこちらの出っ張りが海から見えるのが特徴です。実はこれは船が沈んでいてその船の一部なんです。

TSUKASA
ここでシュノーケルや飛び込みもできるよ!

 

The Wreckは基本的に波が大きく一気に崩れる時が多いので、ショートボードに向いていると思います。

また沖に出るまでもなかなか激しいので、そういった面でも上級者向けのスポットでもあります。

(Photo by TSUKASA @The Wreck)

いい波が来るときはこの写真から見れるようにたくさんのローカルのサーファー達が集まって来ます。

その人達を見ながらのんびりしている観客も多いのがThe Wreckの特徴です。

サーフィンに自身のある方々!是非バイロンベイのThe Wreckでいい波に乗ってみてください。

 

上級者レベル @Tallow Beach

続いて上級者レベルの方々に向いているサーフィンスポットが、先程紹介したThe Passの反対側にあるビーチ、Tallow Beachです。

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イルカの群れに遭遇する可能性大ポイント!(サメも出るよ)

(Photo by TSUKASA @Tallow Beach from Light House)

こちらは南側に面してします。ビッグウェーブが来るとサーファーたちはTallow Beachへ駆け込みます。

結構激しく、波が崩れるので、ロングボードには向いていません。ショートボードに乗るサーファーたちをよく見ます。

 

(Photo by TSUKASA @Tallow Beach from Green Deck)

まだまだ初心者ミッドレングスにのる私ですが何度かTallow beachでサーフィンをしてみましたが、波に飲み込まれ、何度も死ぬと思ったくらいです。笑

なので自身がある方、ビックウェーブに挑戦してみたい方におすすめのTallow beachでした。

 

サーフィンメッカであるバイロンベイでぜひともチャレンジしてみてください。良い波に乗れば乗るほどバイロンベイを好きになること間違いなしです!

 

 

のんびりリラックス!おすすめのビーチたち

つづいては、サーフィンをせずにただのんびりとビーチを楽しみたい方たちにおすすめのバイロンベイのビーチたちを紹介していきたいと思います。

Little Wategos Beach

(Photo by TSUKASA @Little Wategos Beach)

最初に紹介したいのがわたしの一番のお気に入りのんびりビーチであるLittle Wategos beachです。名前の通り、Wategos Beachの右手隣に位置するとても小さなビーチなんです。たどり着くにはWategos Beachから岩場を抜けてビーチ沿いを歩いていくか、またはWalking Trackがありますのでそこからいくこともできます。

(Photo by TSUKASA @Wategos Beach)

ビーチはこじんまりとしていて人も少なく、周りの目を気にすることなくのんびーりと最高にきれいな青いビーチを楽しめると思います。

(Photo by TSUKASA @Little Wategos Beach)

バイロンベイではどこのビーチも割とそうなんですが、実はここのLittle Wategos Beachはヌーディービーチとしてもよく知られています。毎回行く度にトップレスになり丸出しで日焼けを楽しんだり、泳いでいる女の子たちを見かけます。中には全裸になっている人の姿もちらほら。。。笑 ですがみんな自然と楽しんでいますし、自由な気持ちになれるビーチなので心からのんびりできるのです。

ぜひバイロンベイに訪れた際に足を運んでみてはいかかでしょうか。心も身体もリフレッシュされること間違いなしのビーチです。

 

The Pass

(Photo by TSUKASA @The Pass)

続いてはサーフィンスポットでも紹介したThe Passです。ここのビーチは基本的に穏やかなので泳ぎや日焼けにぴったりなチルビーチなのです。たっぷりと日光浴を楽しんで汗ばんできたころにクリアな水のビーチへ飛び込む。それが私のお気に入りの過ごし方です。

いつでも行ってものんびりとした時間を過ごすことができますが、わたしのおすすめは満潮時に合わせて行くことです。満潮時は砂浜はなくなってしまいますが、ビーチへたどり着くまでのスロープ、階段を下ると、真っ青でまるでプールのような景色になり、そこはまさにパラダイスです。満潮時のThe Passの様子を私のインスタに載せたので見てみてください。

 

TSUKASA
是非フォローもお願いします!

 

満潮時にはスロープや木の下でのんびり過ごすこともできますよ。ここで泳いでいる時間はこの世得なく幸せなひと時で一生泳いでいられる気がします。透明度も抜群にいいです。

(Photo by TSUKASA @The Pass)

ぷかぷかと浮きながら、バイロンベイ、The Passのんびりビーチを体験してみてください。

 

バイロンベイと言えば?人気のショッピング!

(Photo by TSUKASA @Afends)

バイロンベイはたくさんの人気でおしゃれな洋服屋さんがあります。例えば日本でも手に入るAfendsはバイロンベイ発祥で有名ですね。他にもTHRILLSArnhemなどバイロンベイ発祥のアパレルがあります。

今回はその中でもバイロンベイに来たら一度は足を運んでほしいお店を紹介します。

SPELL&THE GYPSY

(Photo by TSUKASA @SPELL)

ここ何年間でどんどんと人気になっていると言われているバイロンベイ。その一つの理由として考えられるのがinstagramなどのメディアの普及であります。日本女子から最大の支持をされているインスタグラマーであるmanashikaさんがよくバイロンベイを訪れ、町の様子を発信していき、その中でバイロンべイ発祥、有名であるアパレルブランド、SPELLを日本へ広めてくれたのです。

SPELLは街の外れに一軒だけポツンとありますが、外壁からすでに可愛く、つい目についてしまうのでとても存在感があります。

店内もレイアウトがおしゃれでついつい写真を撮りたくなってしまうほどです。

(Photo by TSUKASA @SPELL)

SPELLと言えばカラフルでゴージャス、だけどー気軽に街で着られるドレスたちが有名です。値段はなかなか手が出せないほど高いですが、、、

TSUKASA
ドレスは$200〜など

 

今ではあまりの人気で日本でも手に入るお店がちらほらあるみたいですが、更に高く出されているそうなので、是非バイロンベイに着た際には奮発してSPELLでお買い物しちゃいましょう!

 

 

MISS BROWN  VINTAGE CLOTHING

(Photo by TSUKASA @MISS BROWN)

次におすすめしたい人気のお店がビンテージストアのMISS BROWNです。古着やビンテージ物が好きな方々には必見のお店ですよ!

お店構えはこんな感じです。見ただけでワクワク、お財布の紐が緩む感じがしませんか?笑

(Photo by TSUKASA @MISS BROWN)

このお店は主にLEVI’SLeeなどのウィメンズ、デニムコレクションを扱っています。ハイライズスカート、ショートパンツ、ボーイフレンドデニムなど数多くのサイズ、種類があるので、どれを買えばいいか迷ってしまうくらいです。

デニムの値段は$50〜$70。一つ持っているだけで着まわしがたくさん出来るのでマストアイテムです。

(Photo by TSUKASA @MISS BROWN)

他にもレザーバッグやシューズ、いかにもビンテージ感溢れるシャツなどもたくさんあるので、是非MISS BROWNチェックしてみてください。

(Photo by TSUKASA @MISS BROWN)

 

 

バイロンベイのオシャレなカフェ巡りをしてみては?

 

コーヒーやオーガニック、そしてベジタリアンでも有名なバイロンベイ。街にはそれらを売りにしている数々のカフェがあります。つい入ってみたくなってしまうオシャレなカフェたちを紹介したいと思います。

FOLK

(Photo by TSUKASA @FOLK)

一つ目に紹介したいのが、ローカルからも大人気のカフェ、FOLKです。街の外れ、住宅街に一つポツンとあるカフェですが、オープン時からたくさんローカルで賑わっている大人気カフェです。

ここのカフェはベジタリアンのメニューが多く、健康意識が高い方々には嬉しいですね。

私のオススメBrekkie(オーストラリアン スラングで朝ごはんという意味) は、ブリトーです。

(Photo by TSUKASA @FOLK)

 

盛り付けもついつい写真を撮りたくなってしまうほど可愛く、トッピングにはお花も付いています。こちらのブリトーもベジタリアンですが、ボリュームたっぷりで大満足の朝ごはんになりますよ。

他にもアボカドトーストや、エッグロール、試してみましたがブリトーだけは毎回食べます。笑

是非FOLKで優雅なBrekkieを!

営業時間 7:30〜14:30

 

 

TOP SHOP

(Photo by TSUKASA @TOP SHOP)

 

TOP SHOPは丘の上の方にある住宅街の中にあります。長ーく急な坂道を登った後にあるのでカフェからの眺めもいいです。

こちらのカフェもローカルのみんなに大人気です。朝早くからオープンしますが、多くの人ですでに賑わっています。

中でも有名なのが、ハンバーガーです。ボリュームたっぷり、チーズがトローリとした誰からも愛されるハンバーガーを頂けますよ。

他にもBrekkieにオススメなのが、スーパーフードであるアサイーボウルです。

(Photo by TSUKASA @TOP SHOP)

TOP SHOPのアサイーボウルはグラノーラがなんとも言えないほどバリューミーおいしいのです。アーモンドがたっぷりとー入っていて、食感が楽しいです。新鮮なブルーベリー、ストロベリー、バナナもトッピングで乗っていて、大満足のアサイーボウルです。

他にもコーヒー、マフィン、サラダ、サンドウィッチ、スムージーなどなど選びきれないほど多くのメニューがあるので、朝ごはん、ランチ時間に足を運んでみては?

営業時間 6:30〜16:00

バイロンベイのカフェは閉まるのが早く、ほとんどのお店が14:00〜16:00に閉店します。朝ごはん目的で早めに行くことをオススメします。

 

定番から穴場まで教えます。サンセットポイント!

(Photo by TSUKASA @The Pass)

バイロンベイで見るサンセットは特別なものです。高層ビルもひとつもなく、電線もなく、この広い空を遮る物一つありません。なので毎日違くて、毎日特別なサンセットを楽しむことができます。

サマーシーズンのバイロンベイでのサンセットタイムは7:20頃と遅く、8:00過ぎまで明るいです。冬のサンセットタイムはだいたい5:00頃でした。日が沈むと共に一気に冷えるのを思い出します。

さて、今回はバイロンベイで見るべきサンセットのポイントを定番と穴場に分けてシェアしたいと思います。

定番! @Light House

(Photo by TSUKASA @Light House)

バイロンベイの象徴である、Light House。白くシンプルで可愛らしい象徴ですよね。

Light Houseはバイロンベイの頂点にあるので上から360度景色を見渡せられます。どこまでも続く海と、風に揺られる木々たち。下の方に小さく見える沢山の人達で賑わうメインビーチ。色んなバイロンベイが見えるのでLight Houseに来るだけで楽しいものです。

(Photo by TSUKASA @Light House)

 

遠い向こうに見える山々に沈んでいくサンセットを見るのに最適な場所であります。太陽が沈んだ後には、

“ Thank you for today, see you tomorrow! “

と言って拍手をしている時もあります。そんな人々と同じ場所で見るサンセットは、とても心温まります。

(Photo by TSUKASA @Light House)

 

毎日違うLight Houseからのバイロンベイのサンセットは本当に魅力的です。今まで私が見た中で一番綺麗だったサンセットがこちらです。

(Photo by TSUKASA @Light House)

 

これは太陽が沈んだ後です。紫色と黄色、青色がミックスされて吸い込まれそうなサンセットでした。この写真を撮った後すぐに撮った反対側の空はこんな色をしていました。

(Photo by TSUKASA @Light House)

 

無加工でこの空の色。下に見えるのが先ほども紹介したTallow Beachです。このサンセットはミラクルが起きたように綺麗でとても温かい気持ちになりました。

もちろん天候によってサンセットは変わりますが、運が良ければ最高に美しいサンセットがLight Houseから見れるかもしれません。是非、定番の場所で一日の終わりを過ごしてみてはいかがでしょうか?

 

 

穴場! @Water Tank

(Photo by TSUKASA @Water Tank)

 

続いてはLight Houseに比べて人も少なく、寄り静かにサンセットを楽しめる穴場スポットをシェアしたいと思います。正式名称はよく分かりませんが、Water Tankと呼ばれている場所です。

本当は広めたくない!そんなような場所ですが、私の大好きな場所なので今回は紹介したいと思います。

(Photo by TSUKASA @Water Tank)

 

Water Tankは先程も紹介したカフェ、TOP SHOPの近くにあり、もっと丘の上の方にあります。なので上の方から見る景色は見通しが良く、サンセットも綺麗に見えるのです。

Water Tankは人が本当に少ないので一人になりたい時や大切な人と一緒にいたいときにぴったりな場所なのです。

(Photo by TSUKASA @Water Tank)

 

虫のさえずりや、鳥の鳴き声、温かい風を感じながら、是非Water Tankでサンセットを見てみてください。

以上、定番と穴場のサンセットポイントでした!ここだけではなくオススメはまだあります。Main BeachやThe Passから見るサンセットもとても綺麗です。

(Photo by TSUKASA @The Pass)

その時の気分でサンセットを見るポイントを決めて見てもいいかもしれないですね。是非是非バイロンベイの広い空でサンセットの時間を楽しんでみてはいかかでしょうか。

 

ちょっと早起きサンライズに挑戦してみては?

(Photo by TSUKASA @Green Deck)

 

サンセットポイントに続き、ついでに私の一番と言ってもいいいほどお気に入り、サンライズポイントをシェアしちゃいます!

サンライズを見るには朝が弱い人にはなかなか厳しいものです。準備や行く時間を考えたら、結構早起きですよね。

ですが!早起きをする価値があるほど気持ちがいい朝を迎えられるシークレットスポットがあります。

(Photo by TSUKASA @Green Deck)

 

こちらがTallow Beachに面していて、崖からポツンと飛び出ているジャンプ台?展望台?実際に何なのかはわかりませんが、わたしはここをGreen Deckと呼んでいます。

場所はLight Houseのすぐ近くにあります。住所も特に無いので頑張って見つけてみてください。笑

Tallow Beachに面していて、まさしく太陽が昇ってくる東に面しています。なのでTallow Beachの海の中から太陽が昇ってくるのを見ることができるのです。

TSUKASA
ムーンライズも見れるよ!

(Photo by TSUKASA @Green Deck)

 

気持ちのいい風、朝一番の日差し、木々が揺れる音、海の香り、全て身体をリラックスできることがGreen Deckでは出来てしまうのです。

是非、ここの秘密基地的な場所で一日の始まりを迎えてみてはいかがでしょうか。

 

バイロンベイのナイトライフってどんな感じ?

(Photo by The 4’20 Sound @Beach Hotel)

TSUKASA
カメラマンがいてたくさん写真撮ってくれます!

バイロンベイは世界中から多くの観光客が集まるツーリストタウンでもあります。

バイロンベイのハイシーズンの夜の街並みは人で賑わい、音楽が色んなお店、またはストリートから聴こえてきてきます。曜日ごとに違うイベントやバンド、DJで盛り上がるんです。

以外にもバイロンベイにはナイトクラブ、バー、パブなどお酒を飲める場所、ホテル&レストラン兼バーが意外と多くあります。

そんなバイロンベイのナイトライフはどんな感じなのでしょう?

毎週月曜はレゲエの日!@Beach Hotel

(Photo by The 4’20 Sound @Beach Hotel)

 

一番有名なのが、Main Beachの目の前にあるBeach Hotel。Beach Hotelでは毎日様々なイベントが行われます。バンドが演奏していたり、DJがいたり、お酒をのんびり飲む人もいれば、思いっきりダンスしている人もいたり。。。

そんなBeach Hotelでは毎週月曜夜20:00から00:00までReggae Nightがあります。レゲエバンドが生演奏をしたり、DJをしたり、ひたすらレゲエソングで盛り上がるイベントです。

(Photo by The 4’20 Sound @Beach Hotel)

 

なかなかレゲエソングを聴けるクラブやイベントがないので、レゲエが好きな方にぴったりな夜の楽しみ方です。

レゲエソングに合わせて思いっきり楽しんでみてください。

入場料 $5〜10  時期やバンドによって異なります。

 

大人気イベント!Coco Republicとは?@Brewery, Beach Hotel

(Photo by Coco Republic @Brewery)

 

バイロンベイで大人気のナイトイベントが月に一回開催されます。その名もCoco Republic Festivalです。テクノが基本的にDJによってプレイされ、可愛いデコレーションやピカピカに光るライティング、そしてグリッターメイクを楽しめるイベントとなっています。

会場はバイロンベイ発祥のビールStone&Woodsの製造場である、Breweryで開かれます。テクノミュージックを楽しみながら、美味しいバイロンベイのビールも飲めるのです。

 

こちらがグリッターメイクの様子です。値段はメイクのボリュームによって異なりますが、$5〜10です。グリッターでキラキラと顔を輝かせて、気合い入れて思いっきりイベントを楽しめます!

(Photo by Coco Republic @Brewery)

 

他にもCoco Republic主催、Coco Tropicanaというイベントも先程紹介したBeach Hotelでも開かれることもあります。詳細はFacebookに更新されるので興味がある方ははチェックしてみてください。

ローカルの方から、若者達に大人気のイベントなのでたくさんの人々に出会える良い機会でもありますよ!

入場料 $0〜20 時期によって異なります。

 

とにかく踊りたい人にはここ!@Woody’s Surf Shack

(Photo by WOODY’S @WOODY’S)

 

続いては、クラブと言えば!というまさしく音楽ガンガンで賑わうダンスナイトクラブを紹介します。その名はWoody’sです。毎週月曜〜日曜日、20:00〜3:00までオープンしているWoodysは更に若者の集まりの場の様に感じます。

店内はビンテージサーフボードやサーフィンのレトロ写真で飾られ、まさしくバイロンベイのナイトクラブとなっています。

DJや曜日にも寄りますが、ヒップホップやダンス、R&Bなどのトップチャートソングから昔の歌、みんなが知っている曲が多く流れるので、気持ち良く歌いながらダンスできるのです。

先程も紹介した毎週月曜のイベント、レゲエナイトのアフターパーティーはここWoodysで行われます。その際にはDJもレゲエになります。

また毎週水曜日はEPIC WEEKLY GIVEAWAYというイベントがありまして、バーでドリンクを買う際に1人サーフボードが貰えるチャンスがあります!毎週チャンスがあるのでお見逃しなく!是非サーフボードを当ててみてください。

(Photo by WOODY’S @WOODY’S)

 

入場料 $0〜15 時期によって異なります。22:00前はエントランスフリーの場合も。

以上バイロンベイで楽しめるナイトクラブでした。他にも紹介しきれてないお店もあるので是非お気に入りの場所を見つけてみてくださいね。

女子には嬉しい!バイロンベイの可愛いフォトジェニックポイントたち

(Photo by TSUKASA @Byron Fresh Cafe)

 

こちらの “LOVE” の可愛らしい象徴、インスタグラムで見たことありませんか?

そうです!こちらの女子には嬉しいインスタ映えするフォトジェニックポイント、バイロンベイにあります!

この様ななんともレトロで可愛く写真撮らずにはいられないバイロンベイのフォトジェニックポイントを紹介して生きたいと思います。

定番! “LOVE” ポイント♡

(Photo by TSUKASA @Byron Fresh Cafe)

 

多くの人々がこちらで写真を撮っていきます。明るいうちでも可愛いですが、夜になるとライトアップされ、更にレトロ感増し、写真映えします。

“NO STOPPING LOVE” のサインも遊び心溢れていて、バイロンベイに対するLOVEが止まらなくなっちゃいますね!笑

 

 

ちょっと危険! ”YES“ ポイント♡

(Photo by TSUKASA @Water Tank)

 

こちらのフォトジェニックポイントも見たことある!っていう方々もいるのではないでしょうか。

道路に“YES”と書いているだけなのですが、こちらで写真を撮る女子は多いです。注意しないといけないことは、もちろんただの道路なので車の通りが普通に多いです。タイミングを見計らって写真を取らないと大変なことになります。

ですが、友達と撮ったりするとバイロンベイの思い出も増えます!

住所はありませんが、穴場サンセットポイントで紹介したWater Tankにあるので見つけてみてください。

 

まるでStand By Me!? 線路 ポイント♡

(Photo by TSUKASA @Belongil Beach)

 

続いては現代ではとても珍しい、ほとんど使われていない列車の線路ポイントを紹介します。

昔は通っていた列車の線路。今ではある一部間のみ、ソーラーパネルで走る列車が2017年12月に導入されたばかりです。街はずれにあるホテル、Elements of Byron Resortからタウンまで運行しています。主にElements Hotelに滞在しているお客様をターゲットにしているみたいです。

値段などの詳細は以下のサイトにて。

Home

 

そんな古風なのか現代なのか、ミックスされたなんとも不思議なバイロンベイの線路ですが、これがまたレトロ感満載でフォトジェニックポイントとなっています。

 

線路は街のあらゆるところにあるのでぜったいに見つけられます。

 

崖上から景色抜群!グリーンデッキポイント♡

(Photo by TSUKASA @Green Deck)

最後に紹介したいバイロンベイのフォトジェニックポイントです。こちらはサンライズポイントでも紹介しましたGreen Deckです。ここではサンライズからサンセットまで一日中写真がきれいに撮れるフォトジェニックポイントです。

なかなか知られていない場所でありますが、Tallow beachを上から眺めることができ、ついでに素敵な自然たっぷりな写真も撮れちゃいます。

 

崖の上ということで一歩足を滑らせればとても危険ですので行く際や写真を撮る際には十分に気をつけてください。

以上、バイロンベイでのフォトジェニックポイントでした。紹介した以外にもたくさん街中には可愛らしいフォトジェニックポイントがありますので、訪れた際には探してみるのも楽しいと思います。

バイロンベイに来たからには写真と撮って是非インスタグラムに投稿して素敵な旅行写真をみなさんにシェアしてみてはいかかでしょうか。

 

 

アートで溢れるバイロンベイをエンジョイ!

 

(Photo by TSUKASA @Street)

バイロンベイはアートで溢れる街でもあります。例えば建物の壁に描かれるウォールアート、路上でパフォーマンスをするミュージシャン、ポストカードを売るグラフィックデザイナー、などなど様態はそれぞれ違いますが、とにかくバイロンベイを歩いていると多くのアートを目にします。

街ではあらゆるところから歌声、演奏が聴こえてきて、その横では才能のあるアートを披露している魅力的なひとたち。是非ともバイロンベイのアートを堪能してほしいです。

バイロン限定?ポストカードも是非チェック!

(Photo by TSUKASA @Green Garage)

 

最初に紹介したいのがバイロンベイ在住中の日本人女性グラフィックデザイナーの @健康Asukaさん です。彼女のアートは特に女性たちをモデルにし、ヨガサーフィンミュージックそしてビーチカルチャーなどモチーフに描いているポストカードになっています。

全てのモチーフがバイロンベイのライフスタイルに一致し、選びきれないほど可愛いポストカードがあります。

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Will you?🌺inspiration from @anita_ghise

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色の使い方や女性のモデルたちが着こなすファッションだったり、カードの一言が印象強く、見てるだけで楽しく、ウキウキしてしまうようなポストカードですね。

そんな健康Asukaさんの作品がバイロンベイの路上で行われるガレッジセールやカフェの前などで見つけることができます。他にも京都・鴨川にあるVegOutというビーガンカフェでも販売しているそうなので、是非彼女の才能溢れるポストカードをゲットしてみてくださいね!

TSUKASA
ガレッジセールは土曜の朝、SPELLの前でやっています!

 

 

もう一人、バイロンベイで活躍するアルゼンチン出身のグラフィックデザイナーであるルリアートを紹介します。

(Photo by TSUKASA @Balcony)

 

彼女とはバイロンベイで出会い、親友と呼べる存在で、彼女の多くの作品を目にしました。主にブラックペン日ひとつで描く細かいアートになっています。

 

車やバンで生活するひとが多いバイロンベイならではのアートやバイロンベイで人気のコーヒーカフェのデザインなど多くの数のポストカードを売っています。

彼女は現在はバイロンベイを離れていますが、またすぐに戻り、路上で売ったりするそうなので是非バイロンベイで彼女を見かけた際には素敵なオリジナル感溢れるポストカードを手に入れてください。

彼女は他にも、バイロンベイのストリートミュージシャンたちとコラボレーションし、演奏をする彼らの隣で絵を描くパフォーマンスもしています。

(Photo by TSUKASA @TigerLily)

 

多くのひとが、ミュージックとデザインのアートのコラボをたのしんでいますよ。バイロンベイでは様々な才能のあるデザイナーさんが多くいるのであなたのお気に入りを見つけてみてはいかがでしょうか。

 

バイロンベイのストリートミュージシャンに虜!?

(Photo by TSUKASA @Main Beach)

 

続いて主にバイロンベイで活躍するストリートミュージシャンたちで溢れるバイロンベイ。10メートル歩くたびに次々とミュージシャンたちが様々なところで歌っている、そんな音楽で溢れているのもバイロンベイの特徴です。

たくさんのミュージシャンがいる中で私のお気に入りを紹介します。

 

甘い歌声で数々の有名曲をカバーして演奏するWalking Francisは多くのひとたちに愛されるバイロンベイのシンガーです。

彼は主に金土日曜日、Main Beachで歌っていることが多く、サンセット前から彼の歌声に癒される人々をよく見かけます。

 

私もバイロンベイでの生活で彼の歌声に魅了されたうちの一人です。週末に彼の歌を聴くと、”また月曜日から頑張ろう!” とそんな風に思えるくらい彼の存在が大きかったです。

 

是非バイロンベイに訪れた際には彼の歌を聴きながらのんびりと過ごしてみては?

 

他にも数々のイベントでも活躍する有名オーストラリアンシンガーであるTay Oskeeもバイロンベイで多く見かけることができます。

(Photo by TSUKASA @Street)

 

彼はCDも出していてapple musicでも彼の楽曲を見つけることができるほど有名なシンガーなのです。そんな彼が、バイロンベイのストリートでパフォーマンスをしています。

 

彼の歌唱力に魅了され多くのひとが足を止め、彼の歌声を楽しんでいます。オーストラリアらしいカントリー感溢れるオリジナル曲を楽しむことができます。

以上バイロンベイでは他にも多くのアートに触れることのできる機会がたくさんあるので、街を歩きながら見つけて楽しんでみてください。

もっともっとバイロンベイが魅力的に感じるはずです!

 

 

バイロンベイに住んでみて。まとめ

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一年間バイロンベイに住み生活してみてなにを感じたか、どう変わったか、楽しかったか、などたくさんの質問が頭に浮かびます。

まず言えることは、この一年は21年間で一番濃く充実していたということです。これだけは胸を張って言えます。

 

”バイロンベイを選んでよかった。バイロンベイ大好き。”

 

綺麗な海やたくさんの木々たちに囲まれながら、自然と共に生きる喜びを感じることもできましたし、才能溢れ、その時瞬間ひとときを大事にし楽しんでいる人々と出会い、今まで触れたことのないような価値観も知ることもできました。

東京での忙しい毎日、多すぎる人口、ストレス社会とは真逆で、のんびりとリラックスしながらみんなが人間らしく生き生きと生きれる場所でした。

そんなバイロンベイの環境やまわりの人々のおかげで考えも180度広がりましたし、いろんな新しいことにチャレンジしていこうと向上心も増えたような気もします。

東京での生活に戻り、この一年を振り返ってみると全てが夢だったのではないかと思ってしまうくらい、私はバイロンベイで魔法にかけられました。笑

 

仕事後に透き通る青い海へ走り飛び込む。

イルカの群れを目の前にしながらサーフィンをする。

美味しいコーヒーとストリートミュージックと共にサンセットを楽しむ。

気持ちのリフレッシュのためにサンライズヨガをする。

天の川が見える星空を大切なひとと見る。

白く細かい砂浜に寝転がりたっぷりと太陽を浴びる。

 

バイロンベイではこういったライフスタイルが当たり前のようになります。毎日毎日、小さなことでもハッピーになれ、一秒一分、一日を大事にして生活しようと思えます。

バイロンベイのことを思うと胸がキュゥっとなりまるで恋したように、今ではバイロンベイが私のホームに感じます。絶対にいつか戻りたいと心から思える場所にめぐり合うことができ、私の人生は最高なんだと思えます。

 

みなさんもバイロンベイに訪れ、たくさんの魅力に出会い、一度でバイロンベイの虜になること間違えなしです!是非オーストラリアへ旅行いこうと考えている方、ワーホリにチャレンジしようとしている方、バイロンベイを選んでみてはいかがでしょうか?

またワーホリやオーストラリア、バイロンベイについて質問等ありましたら、いつでもコメントお待ちしています。

私のこの記事を読んで少しでもそう思ってくれたら、私は本当にうれしいです。長い記事を最後まで読んでいただきありがとうございました!!

 

 

 

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年中無休で日焼けTRIPLER「TSUKASA」
「典型的な人間にはなりたくない!」そう思い、学歴・就職なんか気にせずにオーストラリアへワーキングホリデーを決意!大好きな海に毎日行き、中身も肌色(笑)もガラッと変え、一年後に帰ってきます!新たなる旅を続けるためにワーホリで資金を貯めることに挑戦したいです。 ⇒プロフィールの詳細はこちら

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