福岡の友達に聴いた!お土産30選☆お菓子・おつまみ・限定グッズ

世界の絶景をお届け☆元看護師・CRC TRIPLER「みさきち。」

23歳のとき、2回目の心臓の手術を受け、呼吸ができること、動けることに感銘を受ける。と同時に、自分が生きている意味を模索、世界を知りたいと思うようになる。その後看護師・CRCの経験を経て、30歳も過ぎ、世界一周を敢行。現在住所不定・無職で世界を放浪中。プロフィールはこちら

【福岡県博多区】



古代よりアジアとの交流の玄関口であり、 日本三津の一つであったことより、九州の中心地として栄えてきました。

九州出張と言えば、福岡に行く人も多いはず・・・

そこで今回は、実際福岡の友達に聴いて回った、福岡博多で買える厳選お土産をご紹介いたします☆

この記事の目次

1-1.やっぱり定番!!☆明太子土産16選

明太子と言えば博多、博多と言えば明太子は今や定番。

だけどスケトウダラの取れない福岡で、何故その卵である明太子?

実は明太子の創設者「ふくや」の御主人が、戦後朝鮮半島で食べていた朝鮮版明太子を日本で売り始めたことが始まりだそうです。しかし当時は全く売れずに、日本人向けに何度も改良を繰り返されました。

その後昭和39年の東京オリンピックに伴う交通網の発展により、東京に地元の物として流通するようになり、「博多明太子」の名が通るようになったことが、今日に繋がっているのだそうです。

今ではお店もたくさんありますが、「ふくや」の後を追って同業者が設立したのは1960年代から

そんな明太子に関連するお土産、是非是非お土産にお持ち帰りください☆

【1商品目】王道だけど間違いない!The. 明太子



生ものですが、基本的にどのお店の物も、常温で12時間持ち帰りできます。もちろん郵送も可。

無着色のもの・着色のものがあるので、お好みでどうぞ☆

お値段:グラム数や形、会社により様々。100g500円(税抜)~。自分用なら、スーパーで購入もアリ☆
Misakichi
お店によって味が微妙に異なるので、試食しつつ自分好みの明太子をご購入くださいね~

【2商品目】使いやすく、変わり種色々!チューブ型明太子



お土産で気軽に手渡しするならチューブ型の明太子もあります。

こちらは明太子そのままを詰めた物から、バジルやチーズ等と混ぜ合わせた変わり種まで、種類豊富。

明太子と同じく常温で12時間持つので、出張の際に購入されても、帰宅後すぐに冷蔵庫に入れれば大丈夫です。

お値段:会社により様々。100g600円(税抜)~

【3商品目】おにぎりに!サラダに!明太子マヨネーズ



バリエーション豊富なマヨネーズと明太子の組み合わせ

おにぎりの具やサラダ、更にはパンに乗せて焼いても美味しく食べられちゃいます。

こちら基本的に常温ですが、生明太子マヨネーズという、生の明太子が混ぜてあるものだと明太子同様12時間まで常温可となるので、お渡しするまでの間は冷蔵庫で保管してくださいね~。

お値段:会社やグラム数により様々。200g500円(税抜)~

Misakichi
ぷつぷつ感が残っているものもあって、野菜スティックにそのままつけても美味しいですよ~

【4商品目】有名テレビに取り上げられたことも!?「めんツナかんかん」



明太子とツナの融合、その名も「めんツナかんかん」

こちら明太子の創業者「ふくや」が出しているオリジナル大ヒット商品で、ツナにピリッとした明太子がバランスよくマッチしています。

おつまみに、ご飯のお供に、パスタ等にも・・・何にでも使える万能缶詰、お1ついかがでしょうか?

お値段:1缶300円。プレミアムは400円(税抜)

Misakichi
3種類あるのでセットで買ってお渡ししても良いですね~。

【5商品目】福岡といえば・・・名産「高菜」とコラボ☆明太辛子高菜



九州の名産である「高菜」。中でも福岡県筑後地方では「三池高菜」で知られる程高菜は有名。

そんな福岡の名産品と、名物明太子がコラボした「明太辛子高菜」

ご飯のおかずにピッタリなこちら、福岡の味を是非是非ご賞味ください~。

お値段:1袋150円(税抜)~

Misakichi
常温で日持ちもするので、家庭のある人へのお土産にピッタリです。

【6商品目】ご飯が止まらなくなること請け合い!明太いわし煮



甘露煮にしたいわしと明太子の組み合わせ。これ・・・ご飯が止まらなくなります。

これ一品あれば、ご飯のおかずは他になくても良いかも・・・もちろんお酒のおつまみにもピッタリ!

こちらも常温保存可能で日持ちするので、ご自分用はもちろん、配るようにもどうぞ~☆

お値段:会社により様々。1袋500円(税抜)~

【7商品目】美味しすぎてごめんなさい・・・いわし明太!



冷凍のため、ご自宅まで遠い方だと基本的に郵送のお土産となってしまうかもしれませんが・・・

いわしのお腹に明太子丸ごと。

美味しくないわけがない!!

こちら実は福岡土産で大人気の一品。遠方だと持ち運びが困難ですが、取り寄せしてでも食べたい!という人がいるくらいの品なので、福岡訪問を機に、大切な人へ、ご自宅へ、お1ついかがでしょうか?

お値段:会社やグラム数により様々。安いものだと1000円(税抜)~

【8商品目】侮るなかれ・・・明太子がごろっと出てくる「生海苔明太子」



海苔の佃煮と焼き明太子が混ざった「生海苔明太子」。

ご飯にピッタリな海苔の佃煮に、ぷちぷちした食感の焼明太子。この組み合わせだけでもお勧めなのに・・・何とごろっとした明太子の塊が入っています。

私も1つ買ってみたのですが、すぐに食べ終わってしまって、もう一つ買っておけばよかったと後悔。

ピリッとした明太子が甘めの佃煮にマッチしたこちらの品、後悔する前に!是非購入してくださいね~!

お値段:まるいち生海苔明太子。1瓶500円(税抜)


Misakichi
常温で日持ちするので、多めの購入もできちゃいますよ~

【9商品目】そのまま食べても美味しい!「めんたいのり」



生海苔も美味しいですが、海苔といえばこちらもお勧め。

こちらは乾燥させた明太子が乾燥海苔についている、お菓子感覚でも食べられちゃう「めんたいのり」

他ではありそうで見ないこちらの組み合わせ、配る用にピッタリですよ~。

お値段:3袋入り1セット400円(税抜)

【10商品目】病みつき!いかの明太詰



いかの中に明太子を詰めちゃいました・・・シンプルだけれど、間違いない組み合わせ。

あまり塩辛くなく、このままパッケージのように食卓に出しても立派な一品となるこちら。

お酒好きな人にも、ご飯好きな人にも、是非是非お土産にどうぞ☆

お値段:会社やグラム数により様々。1000円(税抜)~

Misakichi
明太子商品はどれもご飯のおかずにピッタリで、何を選ぶか迷ってしまいますよね~

【11商品目】ザクザクした甘辛がたまらない☆明太えびせんべい



さて、ここから「明太子土産編」残り6品は「配って楽しい」お菓子篇

初めの一品はこちら。甘めのザクザクしたお煎餅に明太子のピリ辛が程よく味を占めている、エビの香りもバッチリの「明太えびせんべい」

仕事中の一息にもピッタリだし、ピリ辛とはいえ、子どもでも美味しく食べられる味付けになっています。

1つ1つ個装されているので、職場へのお土産等にこちら、いかがでしょうか?

お値段:14枚入り600円(税抜)、数に応じて値段が変わります。

【12商品目】福岡市民の昔ながらの味☆「めんべい」



軽いお煎餅に辛子明太子。こちらも甘辛な味付けで子どもからお年寄りまで楽しめる「めんべい」

こちらの商品、2017年モンドセレクション最高金賞を受賞し、12年連続受賞も受けている人気商品。

個装が嬉しいこちら、明太えびせんべいとは食感も味も違うので、食べ比べてお好きな方をどうぞ~。

お値段:2枚入り×2袋140円(税込)、数に応じて値段が変わります。

Misakichi
こちらは個装2袋入りのものもあるのでお試しにそちらを買ってみても良いですね~

【13商品目】明太子の創業者が出す、明太子味の「のり天」



おつまみとして大人気ののり天に、「ふくや」の明太子をトッピング

有明海の風味豊かな海苔に明太子のピリッと感が癖になります。

ガツンと明太子が効いたこちら、他では味わえない「ふくや」のお味を是非ご賞味あれ☆

お値段:1袋400円(税抜)

【14商品目】明太子の名店「やまや」のふんわりお菓子



エビ風味に明太子の味を備えた明太子の名店「やまや」のお煎餅。

ふわりとした、口の中でとろけるような優しい食感のお煎餅。

子どもも喜ぶこちら、小分けになっているので配るようにもどうぞ☆

お値段:3袋入りで1セット600円(税抜)
Misakichi
博多ならではの明太子の名店が手掛けるお菓子、買い溜めしちゃうのもありですよ~。

【15商品目】全国区で食べ比べしたい!博多明太子PRETZ



全国ご当地PRETZシリーズ、福岡はもちろん、明太子味

全国様々な味があり、中には正直美味しくない!!というものもありますが、こちらの明太子味は、シリーズの中でもハイレベルのクオリティ。

1本1本袋詰めになっているので、こちらも配るようにいかがでしょうか?

お値段:1箱14袋入りで600円(税抜)

【16商品目】お煎餅の有名店「亀田の柿の種・明太子味」



「亀田の柿の種」を知らない人はいないでしょうが・・・こちらは限定「明太子味の柿ピー」

ピリ辛の柿の種に、これまたピリ辛の明太子が良いアクセントとなっています。

こちらも袋詰めとなっているので、配る用に最適ですよ~。

お値段:1箱6袋入りで600円(税抜)

Misakichi
個装されているお菓子を複数買って、詰め合わせにしても良いですよ~☆

1-2.お土産なら甘い物も!!福岡市民おススメ菓子・厳選8選

明太子は定番ですが、甘い物だって負けていません。

昔ながらの定番お菓子から、最新の人気商品まで、一挙にご紹介いたします。

【17商品目】断トツ人気!これなくして福岡土産は語れない「博多通りもん」



なめらかな舌触りに生クリームの香りがする生白餡がとじこめらられた「博多通りもん」

1993年3月8日に誕生した、老舗店「明月堂」の看板商品。17年連続モンドセレクション金賞受賞という折り紙付きの人気商品です。

一口食べると幸せが広がるこちら、あなたもリピーターの一人になっちゃってください☆

お値段:5個入り560円(税込)、数に応じて値段が変わります。
Misakichi
地元の人が是非一度は食べてほしいと思う名作☆一度は食べてみてくださいね~

【18商品目】黒蜜ときな粉が上品さを演出「筑紫もち」



柔らかいながらも弾力のある一口サイズのお餅に黒蜜ときな粉を掛けて食べる「筑紫もち」

「通りもん」に匹敵するほどのお勧め品であるこちら、上品な甘さにお茶を合わせて、ホッと一息いかがでしょうか?

お値段:3個入り360円(税込)、数に応じて値段が変わります

【19商品目】地元の人はキャラクターで分かっちゃう!?「博多ぶらぶら」



北海道産の小豆で求肥を包んだ、福岡の人なら一度はCMで見たことがある!?その名も「博多ぶらぶら」

素材にこだわり自然の味を生かした、素朴ながらも優しいお味が癖になります。

お値段:6個入り600円(税込)、数に応じて値段が変わります。

Misakichi
最近は「あまおうぶらぶら」や博多ぶらぶらをパイ生地で包んだ「ぶらぱい」等、バリエーションが豊富なので、お好みのものを選んでくださいね~

【20商品目】老舗の名産品千鳥屋の「チロリアン」



江戸時代、1630年創業という老舗「千鳥屋」の代表的なお菓子「チロリアン」

千鳥屋の創業は佐賀ですが、現在総本舗は福岡市にあります。

さくさくの生地にチョコレートが入ったこちら、味も種類豊富で色々楽しめちゃいます☆

お値段:詰め合わせ1袋400円~
Misakichi
気軽に食べられるサイズで個包装なので、バラマキ土産にピッタリです☆

【21商品目】「ひよ子」は博多の味!!お洒落サブレもどうぞ



東京で昔から見かける「ひよ子」は「博多」のもの、ということは有名な話ですが・・・博多には季節の限定品や、お洒落なサブレもございます。



こちらがその「ひよこサブレ」。「えっ、これひよこ!?」と唸ってしまう、お洒落な見た目。

もちろん味も負けじとお洒落で美味しい!

「ひよこ」に革命が起きた!?と意外性と女子受けを狙うなら、こちらの「ひよこサブレ」もどうぞ☆

お値段:1箱3枚入り600円(税抜)

【22商品目】バームクーヘンに羊羹を包んだしっとりお菓子「博多の女」



1961年から愛されているこちら、卵の香りがするバームクーヘンに、羊羹が包まれた「和洋折衷のお菓子」

モンドセレクションで7年連続金賞を受賞し、2017年も獲得。

一口サイズで食べやすく、しっとりした口当たりも特徴の「博多の女」。老若男女問わず喜ばれる、どこか懐かしいお味です。

お値段:6個入り329円(税込)、数に応じて値段が変わります。

【23商品目】福岡が生んだ甘~いイチゴ「あまおう苺のKitKat」



最近外人さんにも人気のお土産品である「日本のKitKat」シリーズ

こちらは福岡の名産品「あまおう」味。苺の風味とチョコレートがサクサクのウエハースにマッチして、何個でも食べられちゃいます。

お値段:5枚入り350円(税抜)、数に応じて値段が変わります。

 

【24商品目】「あまおう」と言えば・・・ご当地限定「あまおうハイチュウ」も



「あまおう商品」まだございます。

こちらも限定品・そして定番のご当地シリーズ「ハイチュウ・あまおう苺味」

苺の酸味と甘さが閉じ込められていて、ちょこっと口寂しいときに1つ頬張ると幸せ~な気分になっちゃいます☆

お値段:5本入り600円(税抜)


Misakichi
やはり福岡の名産品「あまおう」も抑えておきたいお土産ですね~

1-3.ここでしか手に入らない!?地元の人厳選・限定土産6選

「明太子」「お菓子」と、お土産として定番、だけれど喜ばれること請け合いの品々をご紹介してきましたが・・・

「え?そんなものもあるの!?」と、地元の人に教えてもらわなければ気付けない、そんな限定品もございます。

残り6品はそんな「観光では分かり辛い」ご当地ならではのお土産をご紹介いたします☆

【25商品目】これで博多弁をお勉強!?「博多弁ファイル」



九州の中心地福岡県・・・市内の人は標準語を話す人が多いですが、もちろん方言もございます☆

こちらはそんな「博多弁」を主張させた「博多弁ファイル」

イラストも添えて、分かりやすく博多弁を解説。

インパクトの強いこちら、会社の人へ、友達へのお土産に「その人にピッタリな言葉ファイル」を選んでお渡ししてみては!?

お値段:1枚入り340円(税込)
Misakichi
使い勝手の良いA4サイズのファイルなので、汎用性抜群ですよ~

【26商品目】九州の海の幸をおだしに。「やまや」の「うまだし」



明太子の名店「やまや」が送る「九州の味」、厳選した素材のみを使用し丁寧に出汁を抽出した「うまだし」

袋状になっているこちら、お味噌汁や煮物に入れるだけで、手軽に高級料亭のお味をご自宅で楽しめちゃいます

昆布だけは北海道の厳選昆布を使用していますが、それ以外は全て九州でとれた海の幸を厳選し、詰め込んでいます。

組み合わせが絶妙で身体にも良い自然出汁、ご家庭でご堪能ください。

お値段:30袋1800円(税抜)、数に応じて値段が変わります。

Misakichi
出汁の取り方解説付きなので、お料理が苦手な人でも簡単に美味しくヘルシーな出汁がとれちゃいますよ~

【27商品目】福岡の隠れた名店「五色堂」の豆菓子



創業60年余り。地元の人ですら「知る人ぞ知る」、豆にこだわった「五色堂の豆菓子」

本店は福岡市早良区と、少し離れた場所にありますが、天神福岡三越地下2階食品売り場にも出店しております。

豆菓子の種類は約40種類。地元テレビでも紹介されたこちらの豆菓子、豆自体も香り豊かで美味しく、どの味も外れがない!
これが本当~~~っに美味しくて、私も大量買いしてしまいました。

お値段:1袋300円前後~、グラム数や種類によって値段が変わります。

Misakichi
本店には本店のみの限定品もあるので、余裕がある方は本店にも足を延ばしてみてくださいね~。

【28商品目】学問の神様の御墓所「大宰府天満宮」ならではのお土産



福岡の観光名所として欠かせない場所が「太宰府天満宮」

学問の神様「菅原道真」の御墓所であるこちらは、学業祈願に来られる方も多くいらっしゃいます。



そんな大宰府天満宮でピッタリなお土産がこちら「学問鉛筆」。デザインは数種類あるので、好みのものを選んでくださいね~。

また、「御守り」ももちろん、大人気のお土産なので、学生の方でなくても、資格獲得を目指す方や、何かしらの試験を控えている方が周りにいらっしゃれば、祈願をこめてお渡ししてみてはどうでしょうか?

お値段:500円

【29商品目】大宰府新名品「梅の実ひじき」



太宰府の「十二堂えとや」が出している「ひじきシリーズ」。

その中でも代表的なものがこちらの「梅の実ひじき」です。

商標登録もされているこちら、地元の人も絶賛する、ご飯のお供にピッタリなお勧め品。

中には「ご飯のお供といえば、明太子よりもこっち!」という人もいるくらい、カリカリ梅としっとりしたひじきが白米にベストマッチ!

お値段:600円(税抜)~、グラム数に応じて値段が変わります。

Misakichi
包装にのしも付けられるので、お世話になっている方へのお土産にピッタリですよ~。

【30商品目】博多ラーメンをご家庭で☆博多豚骨「うまかっちゃん」



実際私も福岡の友達にこちらをお土産でいただきました。

九州の人で知らない人はいない!?インスタントラーメン「うまかっちゃん」

福岡以外の人でも九州出身の人で知らない人なんていない!?と言うほど九州ではメジャーなラーメンらしく、独特な豚骨のおいしさが癖になります。

お値段:5袋入り298円~
Misakichi
お好みで、野菜やお肉・ウィンナーを炒めた物を乗せて食べてくださいね~。



もちろん老舗博多ラーメンのお店のラーメンもございます。

お値段:1箱1000円(税抜)


こちらはお土産屋さんで、うまかっちゃんはスーパーでご購入ください☆

2.まとめ

いかがでしたか?

福岡のお土産は全体的に、特産品を上手に使った品が多く、昔ながらの味を大切に育てている名店が数多くあります

また、学問の神様にまつわる神社は全国に散らばっておりますが、御墓所である太宰府天満宮でのお土産は、勉学に励む方々へピッタリなのではないでしょうか?

どれも自分でも欲しくなってしまう品ばかりで迷ってしまいますが、渡す人のお好みに合わせて選べる品が豊富な点も、福岡土産の魅力なので、これぞ!というお土産を選んでくださいね~。

 

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