【オリジナル歌付き】格安航空ジェットスターで成田空港でのチェックインから搭乗まで徹底解説!

音楽家×塾講師トリップラー「FUMITAKE」
シンガーソングライターとして自主制作で音楽作品をリリース。iTunesやAmazon、タワーレコードなどから発売して全国ツアーを行い、旅の喜びに気づく。 現在はビジネスを学び、個人でウェブサイトの制作・運営を行いながら、ウェブマーケティングで企業すべく鋭意修行中。 ⇒プロフィールの詳細はこちら

沖縄旅行で格安航空ジェットスター(jetstar)に乗ってたのですが、

普通の航空会社と何が違うのか?
最初はわかりませんでしたので同じ気持ちの人も多いかと思いまして
今回は成田空港の最寄駅から第3ターミナルへの行き方と搭乗までの流れ、
LCCならではの注意点などを徹底解説したいと思います。
その時の心の様子を歌で表現してみました!

余裕がある方は「ジェットスターのうたby FUMITAKE」を聞いてみてください!



成田空港でのジェットスター国内線搭乗までの流れを、まずはシンプルに説明

空港でジェットスターに乗る流れは、簡単にいうとチェックインをして搭乗ゲートへ行く。これだけになります!

チェックインする


電車で来る場合、「空港第2ビル駅」を下車して成田空港第2ターミナルに到着します。

そこから約600m(遠い!)移動して第3ターミナルのチェックインカウンターでチェックインをします。

このチェックインは出発時刻30前までに行う必要があるので要注意です!

委託手荷物がある場合は、この時にチェックインカウンターか委託荷物受付カウンターで荷物を預けます。

搭乗ゲートへ行く


チェックインをしたら保安検査場を通過します。

保安検査場では係員が搭乗券を確認するので、あらかじめ搭乗券を手元に持って置くと流れがスムーズです。保安検査場を通過したら、搭乗の20分前までに搭乗ゲートまで行きます。

保安検査場から搭乗ゲートまでも距離が結構あります。

出発時刻の15分前には搭乗げ締め切られてしまい、そのあとに到着しても搭乗を拒否されてしまうので、ここでも時間にはくれぐれも注意しましょう。

それでは実際に僕の成田空港ジェットスター体験を詳しくレポして行きたいと思います!

成田空港第3ターミナルへ行く方法は?


成田空港第3ターミナルには駅や駐車場がないため、どうやってそこまで行くのかを確認しておく必要があります。

電車 第3ターミナルに駅はない 第2ターミナルから約700m移動。遠い
第3ターミナルに駐車場はない 第2ターミナルから約700m移動。遠い
高速バス 第3ターミナルに乗降所あり 移動距離は長くない
リムジンバス 第3ターミナルに乗降所あり 移動距離は長くない
タクシー 第3ターミナルに乗降所あり 移動距離は長くない

電車や車で第3ターミナルへ行く場合

電車や車で第3旅客ターミナルへ行く場合は、まず第2ターミナルへ行き、そこから徒歩またはシャトルバスを利用して第3ターミナルまで約700m移動することになります。

高速バスやリムジンバス、タクシーで第3ターミナルへ行く場合


高速バスとリムジンバス、タクシーには第3ターミナルの乗降所があるのでそこから第3ターミナルは歩いくと程なくして辿り着きます。電車や車で来て第2ターミナルから歩くのに比べると移動距離はだいぶ短いです。

なので、第3ターミナルを使ったことがない人や時間に余裕を持てない場合などは、バスやタクシーを使うのがおすすめです。

高速バスの詳細は出発地点により色々なので、下記リンクからご確認ください。

めっちゃ歩く⁉︎成田空港の最寄駅から第3ターミナルへの行き方

最寄駅から第3ターミナルまでの行き方、距離、所要時間は?


成田空港第3ターミナルの最寄駅、行き方、航空内移動の距離と所要時間
最寄駅 空港第2ビル駅
乗り入れている鉄道はJRや京急。
終点の「成田空港駅」までいかないように注意が必要。
行き方 第2ターミナル近くの「空港第2ビル駅」から第三ターミナルまで徒歩または無料シャトルバスで移動。 無料シャトルバスは歩くより時間がかかる可能性があり要注意。
距離 駅改札の通路を出たところから710m。 距離がありますが、徒歩移動が最善です。
所要時間
徒歩20〜25分を見ておいた方が良い。
シャトルバスはそれ以上かかると考えておくと無難
思いっきり急げば徒歩15分で行くことができますが、チェックイン後も移動距離があるので、時間ギリギリの行動は避けた方が良いです。

「空港第2ビル」駅は成田空港の第2ターミナルのすぐそばにあります。

乗り入れている鉄道はJRや京急です。終点の「成田空港駅」までいかないようくれぐれもご注意を!


駅の構内を抜けるとすぐに目に入って来るのは柱の緑と青。

緑は第2ターミナルへの、青は第3ターミナルへの印となっています。

第3ターミナルまで行くにはこの青い印を見ていけばいいわけです。分かりやすい。

ちなみに床に早速第3ターミナルまでの距離が示されています。あと710m(汗)。

時間ギリギリだと本当にまずいことになりそうです。


床が陸上競技場の様相を呈していて、心なしは早足で歩きたくなります。

カウンターチェックイン締切時間と搭乗締切時間について

下の画像はカウンターチェックインや搭乗など各手続きの締め切り時間です。
カウンターチェックイン受付時間は出発30分前締め切りです。
そして搭乗の締め切りは出発の15分前になっていますね。


電車で来ると約700m以上の距離を第3ターミナルまで行くことになりますが、徒歩移動で15〜20分はかかります。さらにチェックインカウンターのある第3ターミナル本館から搭乗口であるサテライトまでの移動も結構な距離があります。

出発30分前にはチェックインカウンターが締め切られ、出発15分前には搭乗が締め切られるので、くれぐれも時間に余裕を持つ必要があります。

少なくとも出発時刻の1時間前には成田空港に到着していた方が良いでしょう。

意外な落とし穴⁉︎無料シャトルバスの使い方には要注意!

成田空港には第2ターミナルと第3ターミナルを結ぶ無料シャトルバスが24番乗り場から出ていますが、結論を言うと第3ターミナルへは歩いた方が早いです。

シャトルバスだと時間がかかる理由は?


理由①第2ターミナルから第3ターミナルはめちゃくちゃ遠回りしていく

理由②待ち時間を入れて20分以上を見ておく必要がある。

時間がシビアな場合は、うっかりこのバスで行こうとすると飛行機に乗り遅れる危険があるから恐ろしい。基本は徒歩で!と心得ましょう。

シャトルバスの利用が向いているのはどんな人?


雨の日や大荷物の時、子供づれの時で、かつ時間に余裕があり早めに乗車できる場合に限ります。

そういう場合は、楽チンを味わえると思います。

また、4時半〜7時半と19時〜23時の時間帯に限り5分間隔でバスが出るので、バスを使うのはこの時間帯だけと決めておくのもいいでしょう。

競技場みたいな導線の上をひたすら歩く!


歩き続けるごとにターミナルまでの距離が縮まるのが常に実感できます。残り520m。

陸上トラックのような素材ではっきりわかる導線を作ることで、電光掲示板などは必要なくなり、コスト削減となっています。


第3ターミナル入り口です。

第3ターミナルの入り口は一箇所だけでここだけになるのでわかりやすい。

高速バスは第3ターミナルの近くで降りることができるようです。

ついに第3ターミナルに到着しました!

第3ターミナルでのジェットスター搭乗手続について

チェックインをする場所は?

ジェットスターのチェックインカウンターの案内。第3ターミナルに入るとオレンジ色がすぐ目に入ってきて非常にわかりやすかったです。

チェックインカウンターのフロアマップです。出発ロビーがシンプルに構成されていて、チェックインカウンターが出入り口のすぐそばにあることがわかります。

ただし、手荷物検査場まではここからまだ移動距離がけっこうあります。

チェックインの受付時間は?


成田空港でのカウンターチェックインと委託手荷物の受付は、基本的に出発の2時間前から開始されます。

前述した通り、カウンターチェックインの受付締め切り時間が出発の30分前となっているので要注意です。

チェックイン開始 出発の2時間前から
チェックイン締切 出発の30分前
登場開始時刻 出発の25分前
登場締切 出発の15分前

時間ギリギリだと、アウトになる可能性も普通にあります。

飛行機に乗れなくなると大変なので、必ず時間にゆとりをもって搭乗手続を行なってください。

ジェットスターの自動チェックイン機を使ってみた!


手前が自動チェックイン機で右奥に見えるのがチェックインカウンターです。

ずらりと並んだ自動チェックイン機を使えば、カウンターの列に並ぶ必要がありません。


自動チェックイン機はタッチパネル式です。

画面の案内に従って操作するだけなので簡単でした。

すぐそばには係員がいて、何か操作などで困った様子の人の相談に次々に答えていました。


自動チェックイン機で6桁の予約番号を入力します。スマホの操作とおんなじような感じです。

ピロンッ♪
搭乗券が出てきました。

手荷物の重量制限について


LCCといえば気になるのは手荷物の重量制限ですね。

ジェットスターも例外なく、チェックインカウンターで委託荷物と機内持ち込み手荷物を計量されます。

ジェットスターのエコノミークラスは7kgが機内持ち込み手荷物の上限となっています。

チェックインカウンターの横に荷物の計量用のハカリが置かれているので、不安な場合は、念のため重さを測っておきましょう。


僕がチェックインした自動チェックイン機のところでは荷物の計量はありませんでした。

計量の指示をされることなくサテライトまで行くことができましたが、搭乗口にも荷物計量のためのハカリが用意されていました。

見るからに荷物の多い人などはサテライトで搭乗する時に荷物を軽くすることを指示される可能性が高いです。

また、機内持ち込み手荷物には個数も制限されています。スーツケースなどの荷物は一つまで。

加えてハンドバックやケース入りノートパソコンなどの小物類を一つまでの合計2つまでが持ち込みを許可されています。

ただし、二つの荷物の重さの合計が7kg以下であることが条件です。


 

メインの荷物のサイズ制限は以下の2つのいずれか

高さ
36cm 23cm 56cm
または

高さ
60cm 11cm 114cm

 重量が7kgを超えて、そのぶんの荷物を空港においていきたい場合は、第3ターミナル2階フロアに3ヶ所あるロッカーを使い、追加料金よりも安くするという手段もあります。

大型ロッカーなら大抵のスーツケースを入れることもできるでしょう(極端に大きすぎるスーツケースなどは別として)。

最初の使用量は400円で、6時間後から24時間おきに500円の追加料金になります。

チェックイン後からジェットスター搭乗まで

ローコストだけどオシャレな雰囲気の第3ターミナル本館


時間に余裕を持ってだいぶ早く来ていたので、チェックインをしたあと第3ターミナル本館を回ってみました。

本館にはコンビニや本屋、国内空港最大の座席数のあるフードコートなどが揃っていて、電源やWi-Fiが設置されているので出発前に快適に過ごせる環境が整えられています。


コストを抑えられたLCC専用ターミナルとはいえ、寂しい雰囲気など微塵も感じられず、おしゃれな雰囲気でした。

銀行窓口(外貨両替)・ATM・化粧室設備とネット環境について

みずほ銀行(外貨両替)

 2F:4時〜22時
 1F:6時〜24時

セブン銀行ATM

 利用カードによって営業時間は変わります。

バス乗車券・アクセス関連のサービスカウンター

 帰りはここで乗車券を買ってバスで帰るのが簡単で快適でした。

両替・保険などのサービスカウンター

 海外旅行に必要な基本的なものをこの場で用意できます。
 同じ並びにレンタルWi-Fiもあるので必要な方には便利ですね。

化粧室設備

ウォッシュレットとハンドドライヤーが設備されています。

インターネット環境

 無線LANとWi-Fiが常備されています。
 無料無線LANが全域で利用可能。もちろんWi-Fiも無料です。
早朝の便に乗るために空港で夜を明かすなら「北ウェイティングエリア」

ジェットスターの早朝便に乗るために第3ターミナルで一夜を明かすことを考えている人も少なくないようです。

ただ、第3ターミナルには横になれるベンチが少なく、航空会社のラウンジもクレジット会社のラウンジもありません。

そこで強力な助っ人となるのが第2ターミナル北の「北ウェイティングエリア」で、ここが夜を明かすのに最適の場所となっています。

北ウェイティングエリアとは?


435席の広々としたスペースと16畳の畳スペース、充電スペース、キッズパークなど様々なスペース完備。もちろんトイレもあります。

飲料自販機、お菓子自販機、アイス自販機、無料トラベルブックを完備。

第3ターミナルから450m、徒歩で15分ちょっとのところにあります。移動の際は時間に余裕を持ちましょう。

ちょっと緊張の保安検査場について

保安検査場へ続く、フードコート前の通路です。

けっこう距離があります。


大きくてシンプルな表示がわかりやすいです。


カーブの先が保安検査場です。


保安検査場です。

八百屋さんに置いてありそうなカゴに荷物を載せました。

滑走路を間近で一望!地上15mのブリッジ(連絡橋)を渡りサテライトへ


保安検査場を抜けたらいよいよ搭乗口のサテライトへ。

第3ターミナルは、ここからもなが〜い通路を移動していきます。

スポーティな感じ床が続いています。そこをとにかく歩く。無心であるくっ。

 

連絡橋が見えてきました。


地上15mの連絡橋から空中散歩の気分で一望できる滑走路の眺望には素晴らしいものがありました。


連絡橋からエスカレーターを降りたら〜

サテライトに到着です!

サテライト(搭乗口)について

 

入口を入ったところからのゲートラウンジの光景です。

必要最小限のものに留められたスッキリ広々したスペース。

ここにレストランやカフェはありませんでした。

フードコートでテイクアウトできる食べ物を見つけて、早めにここにきてゆったり過ごすのも良いかもしれません。

 

ジェットスターのブランドショップ。

お土産や飲み物、お菓子、雑貨などが買えます。

ゲートラウンジにはこの他、「Vstore」という、様々な自動販売機をひとつに集めたコーナーもあり、そこでは飲み物と軽食、雑貨などを全て自販機で買えます。

Vstoreに店員さんはいないのでサテライトのランドマーク的な存在として待ち合わせ場所に最適です。


サテライトのゲートラウンジに入ってすぐ左側にはキッズスペースがあります。

 

ちょっとしたことですが子供連れにはともてありがたいですね。


ゲートラウンジからも滑走路がよく見えます。

ジェットスターの機体のデザインってカッコよくないですか?

「Jet」と「star」の文字に星マークが銀色の機体に描かれていてなんか実にロックっぽい。

飛行機までは徒歩移動

 

飛行機出発の25分前になると搭乗開始です。
出発の15分前になると締め切られてしまうので遅くとも30分前にはサテライトに到着できるようにした方が良いです。


搭乗ゲートを抜けたら階段があるのでそこをトコトコ降りて外に出ます。


テントみたいなトンネルを歩いて飛行機まで。

何もかもエコノミーがほとばしってます。

けど、どこか洗練されていて不思議と平気、というか全然快適に過ごせてました。

ジェットスターの機体が目の前に。
タラップのぼる〜♪

成田空港でジェットスターに乗る際の注意点

ひたすら長い移動距離と手続きの締め切り時間


ジェットスターに乗る際に要注意なことといえば、これが圧倒的に一番重要です。

とにかく駅から遠いので遅くとも出発1時間以上前には駅に着くこと。

ネットの情報には移動距離が600mと書いてあるものが多いようですが、駅改札口を出たところからは710m以上あります。

出発30分前にはチェックインが締め切られてしまいます。

徒歩の移動に25分以上くらいかかると考えて、時間に余裕を持ってください。

実際は15分で行くこともできますが、ギリギリだとアウトの可能性が大きくなりますので。

無料シャトルバスはすごい遠回りすることと待ち時間があることを考慮し、利用するのは避けた方が良いです。

また、チェックインカウンターから保安検査場の距離と、保安検査場からサテライトの搭乗口までもかなり距離があります。

搭乗締め切りが出発15分前なので、チェックインをギリギリの時間でしていると、そのあとも引き続きギリギリの状況になります。

なので駅に到着するのは1時間半前以上の余裕があると好ましいですね。

エコノミークラスはキャンセルできない


コスト削減のため、エコノミークラスでは1度予約をしたら、その瞬間からキャンセル料が100%になります。

実質キャンセルできないのと同じことになるのです。

なので、予約の際は予定変更がないことをしっかり確認した上で行いましょう。

厳しい重量制限がある


エコノミークラスの荷物の上限は7kgです。

ちなみに、ジェットスターに乗った時に見かけた旅行者の人たちの中には、旅慣れてそうな人たちも少なくありませんでした。

トリップラーでは旅行を無料・格安にする方法を徹底的に特集した記事があるので、旅が好き!旅をしたい!という人は、よかったら是非参考にしてみてください♪

まとめ


ジェットスターは最低価格保証を打ち出したり、路線を拡大したりしていて、今後ますます人気が出てきそうな勢いのある格安航空会社です。

第3ターミナルはLCC専用のターミナルですが、ローコストとは思えないほど商業施設が充実していて、ネット環境なども申し分なく、むき出しの天井などもむしろオシャレだったりして快適に過ごせました。

必要最低限のサービスでコスト削減しているジェットスターの機内も〜5時間くらいの旅では十分に居心地が良いものでした。

ただ、格安航空会社ならではの落とし穴もあるので、事前の準備をしっかりすることが、空の旅を楽しむために必要になります。

駅から第3ターミナルのサテライトまでがとにかく遠くて時間がかかるので、本当に時間に余裕を持つことがまず大事。ここだけは忘れないようにしましょう。

僕は早めに来たので、710mの徒歩移動もそれなりに楽しめました。

できるだけたくさん色々旅をしたい人や、上手にLCCを活用して費用を抑えたいと考える場合は、ジェットスターはきっと素敵な旅の仲間となってくれますよ♪

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シンガーソングライターとして自主制作で音楽作品をリリース。iTunesやAmazon、タワーレコードなどから発売して全国ツアーを行い、旅の喜びに気づく。 現在はビジネスを学び、個人でウェブサイトの制作・運営を行いながら、ウェブマーケティングで企業すべく鋭意修行中。 ⇒プロフィールの詳細はこちら

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